あっちこっちケイイチ よたかの日記を兼ねたブログです

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レビュー

闇の子供たち [レビュー]

2008年08月27日

闇の子供たちのチケット
川崎のシネマコンプレックスで「闇の子供たち」を見て来ました。新宿のチケット屋で買った前売り券を名古屋で使おうと思いきや、名古屋での公開が終了していたので、東京からの帰りに川崎に寄ったのです。

キャストは、江口洋介/宮崎あおい/妻夫木聡/佐藤浩市と、とても豪華しかも主題歌は桑田佳祐。

しかし、チケットの背景画像にサブミナルのように出演者を刷込むセンスはちょっといただけませんね。

==== ココから先はネタばれのレビューです ====

<[闇の子供たち]のつづき>

キャラメルボックス「嵐になるまで待って」 [レビュー]

2008年08月26日

ノイタミナ枠「墓場鬼太郎」が高視聴率。でも、「ノイタミナ」って何? [レビュー]

2008年03月14日

<墓場鬼太郎>
「のだめ」抜き、視聴率シリーズ最高記録を達成ノイタミナ枠で

フジテレビの深夜のアニメ枠を特にこう言うのだとか。関東圏でなければあまり関係ない話し。名前の由来は、Animationを逆読みしたものだとか。(by Wikipedia)
2005年の「ハチミツとクローバー」からはじまって、「墓場鬼太郎」は10作目。

東海テレビでは、2時過ぎの放送なのでさすがに録画して見ているのですが、1時前とはいえ関東の「視聴率5.8%」って結構なひとが見ているのですね。

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十二国記「丕緒の鳥」 [レビュー]

2008年03月09日

続く悪政にやる気をなくし、仕事ができるゆえに上司から「やっといて、頼んだよ」って押し付けられちゃう「丕緒(ひしょ)」が物を作る事に行き詰まっちゃうお話し。

丕緒が、予王の時代に行方不明となったかつての部下、蕭欄(しょうらん)を回想し彼女の想いをたどり、陶鵲(とうしゃく)を作り上げていくのですが、どうしても自分とオーバーラップしてしまいます。

<[十二国記「丕緒の鳥」]のつづき>

人間は何を食べてきたか 第5巻「日本は捕鯨しなくてもいいよ」 [レビュー]

2007年07月26日


いろいろと考えさせられる事が多い、このシリーズ。第1巻の「豚の解体」以上に現実を突きつけられます。

今回の内容は、「捕鯨」

「捕鯨してもいいじゃないか!」という日本の理屈なんてイッペンに吹っ飛んでしまうくらい衝撃的でした。

見たのが2ヶ月くらい前なので、詳細は憶えてないのですが、インドネシアの海岸で暮らす人びとの話しです。

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YUI 「タイヨウのうた」 [レビュー]

2007年03月17日


最近YUIが気に入ってしまい、DMMで借りました。

こう言った病気ものは評価は分かれるところでしょうが、歌詞がつく前の“YUI語”の歌とか、福岡の街中で歌っていた頃のYUIってこんな感じだったのかなって想像して、一生懸命なYUI見てるだけで充分話しに引き込まれてしまいました。
あと、岸谷五郎のお父さんがなかなかよかったですね。

<[YUI 「タイヨウのうた」]のつづき>

「UA/うたううあ」借りて聞きました [レビュー]

2007年03月08日

UAがうたっているとはいえ、童謡(ばかリではないけど)。

購入するのはちょっと考えるけど、借りるならいいかと思ってDMMのレンタルリストに入れておいたのが届きました。

NHKの小1,2年向け歌番組。「ドレミノテレビ」で歌っていたのを集めたものなんですが、とっても綺麗な歌なんです。

<[「UA/うたううあ」借りて聞きました]のつづき>

「人間は何を食べてきたか 第1巻」をみました [レビュー]

2006年12月18日


DMMの会員になったので、最近自動で送られて来るDVD見てるのですが、なにげに登録したこのDVDがあまりに面白かったので,覚書き程度で書きとめておきます。

まず、いちばん印象に残ったのは「豚の解体」どこのレビューでも書かれてますが、このシーンのインパクトはすごい。グロテスクとか言う意味じゃなく、つくづく肉食は「異文化」なんだなぁと感じてしまった。

<[「人間は何を食べてきたか 第1巻」をみました]のつづき>

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