2005年09月の記事

(05.09.26)

プロレスとか saito

夏も終わり、心地良い風が身体を通り過ぎる。
悪巧みをじっくり考えるには最適な季節ではないか諸君。

 天高く 馬肥ゆる秋  と言われる秋の空であるが、

“秋”のつづき

闘い(05.09.23)

プロレスとか saito

何故闘い続けるのか・・・ 今回は戦いではなく闘いについてである。

諸君の中にも、ある事により闘い続けることを心に誓い日々生活をするものの、平穏が続くと何時しかその誓いすら忘れ、またストレスを感じた時に思い出したかのように闘いを始める。という繰り返しをしている経験はないだろうか。

“闘い”のつづき

ブログ(05.09.20)

プロレスとか saito

闇のブログを書いている訳だが、今現在書き込みは出来ない状況になっており諸君に迷惑をかけているであろう。

 ここは心に闇を持つ友のみに向けての心の叫びである。

俺は講演活動もしているわけだが、そこで伝えている事も闇風ではあるが書いてあり、今後も発信していくつもりだ。
ここでは読むのではなく、感覚をもって感じていただきたい。
いずれ諸君とも心の会話をしたいと思う。

齋藤彰俊

焦点(05.09.14)

プロレスとか saito

全国のダークな諸君よ、アバンチュールな夏から考え感じる秋へと移り変わろうとしているこの一時をいかがお過ごしかな。
物や歴史、人の行動においても、モノの見方には、全体の流れを見る事と、一部分を分析の如くピックアップする二通りがあるかと思う。

“焦点”のつづき

9月11日(05.09.11)

プロレスとか saito

照れくさいから1度しか言わないが、素晴らしい対戦相手と素晴らしい仲間に感謝!これが素直な気持ちだ。
色々な意見もあるだろうが、あえてこれだけ。

Tシャツ(05.09.08)

プロレスとか saito

Tシャツ

今年の夏に新しいTシャツを作ったのだが、俺としては珍しく白をベースにしてある。これは習字で自分の気持ちを書くが如く、白のTシャツをキャンパスに自筆で書いたものである。

instinctive . desire . a proclamation of war
本能的な  願望  宣戦の布告

自分の中にある欲望をかなえる為に戦いを挑み手に入れる。
今の気持ちである。願った事を他が黙って与えてくれるほど、生易しい現実など無い。
そんな恵まれた者などひと握りである。 ならば戦え、自分の本能に忠実に、夢を叶えるために。

進化による退化(05.09.07)

プロレスとか saito

文明による進化に伴い生活や仕事・生命の延長等我々にとって住みやすく便利になっている事はありがたいし、21世紀を生きていくには必要極まりないものである。 

しかしその反面、ひと昔に特別ではなく日常の生活で気にする事なく当たり前にあった水・有機野菜・移動手段としての歩行等、考え出したらキリが無いほどの物に現在付加価値が付いている。

“進化による退化”のつづき

負のパワー(05.09.04)

プロレスとか saito

悩みを抱え心の闇にさまよう者達よ、対人関係や評価、物事の結果等で落ち込んだり夢を諦めたりはしていないだろうか。物事の本質を考えるのは良い事だが、悩み苦しみ落ち込んでいる事に時間を使う程、人生がエンドレスな訳ではあるまい。

“負のパワー”のつづき

博多(05.09.03)

プロレスとか saito

博多の街を徘徊すると色々と食べなければ気がすまない物が多く 一つ一つクリアしていく、3件目も終わり しめの屋台に行く前に気になる店があったので入ってみると、なんと・ダチョウの刺身があったのだ。食べてみるとこれがまた良い。

しかし身の部分より皮(オーストリッチ)の方が高い、世の中不思議な事が多い。  
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