2006年06月の記事

・・・・・(06.06.30)

プロレスとか saito

会社から連絡があった時は、耳を疑った。

と言うより、疑いたかったと言った方が正しいかもしれない。

自分自身の事は冷めているのか、押し付けられる現実に動揺する感情すら忘れているのに・・・

他の事となると・・・

あれ程強く、ましてや偉大なレスラーである人に対して、心配してしまう事自体、失礼なのかもしれないが。

あくまで敬意を込めて、こちらが心配しなくても大丈夫という意味だが。

俺自身はそういうタイプなんで・・・

でも・・・やはり

小橋さん頑張って下さい!

皆が応援してます。

リングに戻るのを心待ちしています。

ブレイクタイム(06.06.25)

プロレスとか saito

夜のブレイクタイムがバーならば、昼間のブレイクタイムはカフェであろう。

夜行性の俺からすれば、薄暗く、ブレイクらしく時が止まって感じるくらいの雰囲気の方が良い。

“ブレイクタイム”のつづき

梅雨 2(06.06.21)

プロレスとか saito

今回の梅雨、大雨により土砂崩れ等に苦しんでいる地域もあれば、梅雨に入っているのに、通常と変わらない天候の地域もある。

選手権のあるシリーズに入っても、通常と変わらない深夜徘徊をしていた俺のようだ。

“梅雨 2”のつづき

社会人の夏休み(06.06.17)

プロレスとか saito

視線に入る木々の緑も濃くなり、初夏の足音が忍びよる気配を背後に感じる今日この頃、いかがお過ごしかな。

夏といえば俺的には、スイカが名誉ある第1位。

ほぼ同着に近く夏休みであろう。

“社会人の夏休み”のつづき

犬も歩けば・・・(06.06.13)

プロレスとか saito

棒に当たる。 

その意味と別に深い係わりがある訳ではないのだが、ふとその言葉が脳裏をかすった。

“犬も歩けば・・・”のつづき

梅雨(06.06.09)

プロレスとか saito

紫陽花が輝き、カタツムリが動き出す。

これらが主役になる梅雨が、どうやら来たようだ。

無数の水滴が木々の葉や草を揺らす。

窓から見える風景は、何とも風流である。

“梅雨”のつづき

札幌(06.06.07)

プロレスとか saito

半年に一度のペースで来る札幌。

何度来たか分からないが、一つ分かるのが、何度来ても良いということだ。

“札幌”のつづき

闇的日本経済 2(06.06.07)

プロレスとか saito

続きである。 

しかし私事だが、腰の痛みがやっと楽になってきた。釧路の夜は、休まないと大通りを渡れないくらいで、BARにたどり着くのにかなりの時間を要した。

闇的日本経済布教も楽ではない。

しかし、楽な旅をしていたのではありがたい闇の教えを見出す事も、伝える事も出来ない。

“闇的日本経済 2”のつづき

シリーズ終了(06.06.05)

プロレスとか saito

6月4日で今シリーズが終了した訳だが、最終戦の札幌と言えば選手権について語りたいのだが、

そこは闇、最終戦の札幌と言えばススキノである。

“シリーズ終了”のつづき

釧路(06.06.02)

プロレスとか saito

釧路と言うと、霧の街というイメージがある。

余市がスコットランドに気候が似ていることから、ウイスキー造りに選ばれたとすれば、釧路はロンドンと言ったところだろうか。

“釧路”のつづき

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