2006年12月の記事

“デブノート”(06.12.31)

ダーク通信 yotaka

debunote
管理人の「はなまるおやじ」です。今回は、彰俊さんからあずかっております「デブノート」そう、クリスマスの試合で配っていたあの「デブノート」を2名の方にプレゼントいたします。しかもサイン付き。

応募方法は、ご自分の管理しているブログ、サイトに齋藤彰俊について語ってください。

““デブノート””のつづき

神社(06.12.23)

プロレスとか saito

神社や寺、城等は昔から俺の好きな物のひとつでもある。

先日、所用で伊豆の方に行って来た。

伊豆というと、海や温泉と良いイメージしかないが、それはプライベートでゆっくりという時であり、今回は日帰りということで、車をかっ飛ばし時間との戦い、まさしくとんぼ返りである。

“神社”のつづき

輝・美・ 我思う(06.12.16)

プロレスとか saito

永遠の輝きや美しさ、磨かれ洗練された等々、

輝きや美しさの表現や感じ方、状態等は幾通りもある。

もって生まれたエレガントなものは他を寄せ付けないであろう。

しかし、輝きや美しさとは、外観によるものだけではないと思う。

“輝・美・ 我思う”のつづき

ロマンチックにとは(06.12.14)

プロレスとか saito

12月も中頃にもなれば、街中は忘年会やクリスマス気分でいっぱいである。

ほろ酔いの人達も多く、ましてカップルともなれば、ムードも一気にMAXへと向かう。

そういう俺も待ち人と会うために、名古屋駅へと足を運んだ。

“ロマンチックにとは”のつづき

闇人(06.12.12)

プロレスとか saito

闇・・・影のある言葉だ。

俺の思う闇も、一般的な解釈と同じではあるが、そこに人が付くと更に深い意味になると思っている。

あまり良いイメージの無い闇だが、世の中には表と裏があり、表の世界を影で裏が動かしている事は多少なりともあるであろう。

これは、個人的人間の心の中でも本音と建て前と言うかたちで、日々行われている。

その使い分けにより、大人の世界が円満にいっているのもまた事実であろう。

“闇人”のつづき

良かった(06.12.12)

プロレスとか saito

俺は他人の事はあまり書かないが、

小橋さんの笑顔が見れて良かった。

別な事を書く予定だったが、言葉を多く語りたくない気分だし・・・

今回はこれで・・・

しかし、本当に良かったなぁ。
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