8日に行われた生誕祭、平日のしかも週初めにも関わらず遠方からも集まってもらい感謝の日であった。
話まくりというか闇に洗脳というかマイクを手放す事が無かったからか、それとも身体を絞るよう気を使ってくれてるからなのか、乾杯の時も誕生日ケーキの時も催促するまで手元には来ず 危なくマイクで乾杯するところだった・・・ 食べ物に関しては皆無である・・・・・・・・
今回は巫女さんや公務員、会社員等の方々が闇に入ってくれ勢力拡大につながりそういう点では成功に終わったといえるであろう。
この世には表と裏があり光があれば闇がある。まさしくこの二つは表裏一体、離して考える事は出来ないし仕事や私生活等、綺麗事では無くコネやその他、現社会は人間の闇の部分が支配している事に気づき落胆や悔しい思いをした事がないだろうか? しかし物事の本質を考え自分自身を見つめ真の心の叫びを聞いた時、そこに闇の部分が少しながらも存在する事に気付くであろう。
人より優遇されたい、嫌いな人に罰を等、軽いものから重いものまで色々あるが、人前では顔を出さない原寸大の自分が確実にそこにいる。 恥じる事はない、自分自身に素直になり進むが良い。
汚い事をしろとか犯罪を進めているのでは無い、自分の向上や夢の為に欲望や飾らない真の心に素直になりつかみとるのだ。
一度しかない人生を後悔しないために。
2005年8月10日 齋藤彰俊 (代理アップ:よたか)