2005年 10月の記事
誰しもが自分自身の願望というものがある。
その願望と現実との違いにより摩擦がおき心をなやませる。
また他人が願望を達成しようとする時、ベクトルの方向が同じ場合に自分のテリトリーに入り込んでくる事さえある。
“心の刃”のつづき
似合わない日中に飯の為、外に出る。
狩り(戦い)をする時意外は、基本的につるむのは好きではないので、勿論一人で行く。
食事も終わり、外のベンチでコーヒータイム。当然ブラックだ。
ふと風景に目をやると・・・
“昼間”のつづき
夢と現実よく聞く言葉だ。
幼き頃、誰しもが途轍もなく大きな夢を抱いたであろう。
人は年を取る度に臆病になるとも言う。
“夢と現実”のつづき
久しぶりだな諸君。
しばらく心の旅に出ていたのだが、友たちよ、この期間に負のパワーは充電できたであろうか?
“時間”のつづき