2006年 6月の記事
会社から連絡があった時は、耳を疑った。
と言うより、疑いたかったと言った方が正しいかもしれない。
自分自身の事は冷めているのか、押し付けられる現実に動揺する感情すら忘れているのに・・・
他の事となると・・・
あれ程強く、ましてや偉大なレスラーである人に対して、心配してしまう事自体、失礼なのかもしれないが。
あくまで敬意を込めて、こちらが心配しなくても大丈夫という意味だが。
俺自身はそういうタイプなんで・・・
でも・・・やはり
小橋さん頑張って下さい!
皆が応援してます。
リングに戻るのを心待ちしています。
夜のブレイクタイムがバーならば、昼間のブレイクタイムはカフェであろう。
夜行性の俺からすれば、薄暗く、ブレイクらしく時が止まって感じるくらいの雰囲気の方が良い。
“ブレイクタイム”のつづき
今回の梅雨、大雨により土砂崩れ等に苦しんでいる地域もあれば、梅雨に入っているのに、通常と変わらない天候の地域もある。
選手権のあるシリーズに入っても、通常と変わらない深夜徘徊をしていた俺のようだ。
“梅雨 2”のつづき
視線に入る木々の緑も濃くなり、初夏の足音が忍びよる気配を背後に感じる今日この頃、いかがお過ごしかな。
夏といえば俺的には、スイカが名誉ある第1位。
ほぼ同着に近く夏休みであろう。
“社会人の夏休み”のつづき
紫陽花が輝き、カタツムリが動き出す。
これらが主役になる梅雨が、どうやら来たようだ。
無数の水滴が木々の葉や草を揺らす。
窓から見える風景は、何とも風流である。
“梅雨”のつづき
半年に一度のペースで来る札幌。
何度来たか分からないが、一つ分かるのが、何度来ても良いということだ。
“札幌”のつづき
続きである。
しかし私事だが、腰の痛みがやっと楽になってきた。釧路の夜は、休まないと大通りを渡れないくらいで、BARにたどり着くのにかなりの時間を要した。
闇的日本経済布教も楽ではない。
しかし、楽な旅をしていたのではありがたい闇の教えを見出す事も、伝える事も出来ない。
“闇的日本経済 2”のつづき
6月4日で今シリーズが終了した訳だが、最終戦の札幌と言えば選手権について語りたいのだが、
そこは闇、最終戦の札幌と言えばススキノである。
“シリーズ終了”のつづき
釧路と言うと、霧の街というイメージがある。
余市がスコットランドに気候が似ていることから、ウイスキー造りに選ばれたとすれば、釧路はロンドンと言ったところだろうか。
“釧路”のつづき