あっちこっちケイイチ 習作

よたかの日記を兼ねたブログです

クラウドワークスで募集中の案件についてよたか

掌編小説を英訳して貰う為にクラウドワークで募集している最中なんですけども、ほとんどの方はちゃんと作品を読んで応募して下さっているんです。
ほとんどの応募者は共感していただいてから応募してくれるんですけど、何人かは応募詳細もちゃんと読まずに応募される方もみえます。

「例文を訳した訳文を添付して応募してください」と書いてるのに、訳文を添付してない人が何人かいました。
それでも返事すれば、訳文を送って来てくれるんですけど、ひとりだけ逆切れされてる方が見えました。

「いきなり訳して送れなんて勝手ですね。私はそんなのに付き合えません」とか書いてある。
いきなりキレて怒っちゃった。こまったなぁ。

どう考えてもちゃんと読めばわかると思うんだけどなぁ。
でも能力とかあってもいきなりキレるような相手と一緒に仕事はしたくないよね。

ネットでのやりとりではこの辺慎重にやらないとイケナイですよね。

個人的な考えですけど、クラウドワークスなどで仕事のやり取りするときって、必要ないと思ってもなるべくコメントのやり取りを増やして、相手の性格を把握する事が大事だと思ってます。

まず、自分の文章が誤解されない文章かどうかを検証する事。
相手が自分の書いた文章を理解してくれるかどうか?
相手の返事が的確かどうか?

能力的、予算については、その次のような気がします。

クラウドワークスのようなシステムを使って仕事をコントロールできるようになれば、仕事の幅がかなり広がると思うのでこれからも使って行きたいですね。